1. 無料アクセス解析




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Discovery Net     English Here    ▽ DVDドライブがERRORする。
  
      ■プライマリー側のHDDのDMAがPIOに書き換えられる。が、ERRORは直せる。  
  
■HDDを二台デバイス0と、デバイス1で使っている場合
※WindowsUpDateを限りなく行います。二台HDDを繋げていますとデバイス0側のHDDは何とか使えるのですが、デバイス1側のHDDがDMAの設定がPIOに書き換えられ、とんでもなく遅くなる症状が出ました。WEBではこの事をPIO病と明記していました。そこで、対策として今まではServicePackの書き換え(書き戻し)で元に戻す方法を使っていましたが、今回、以下の方法も有効であることが判明しました。
図・上は、正常に戻った物です。図・下は、レジストリーを弄って※Aを追加する事により正常に戻った次第です。
※BはMasterDeviceTimingModeのDWORDを示していますが、UltraDMA33は0x00002010/UltraDMA66は0x00008010/UltraDMA100は0x00010010ですので、この数値が正常値なのか異常値なのかは判断できません。何故でしょうか、では順番に説明します。
まず、

■PIO時の状態
デバイス0のSlaveDeviceTimingModeは、DWORD0x00000010(16)を示し、SlaveDeviceTimingModeAllowedはDWORD0x0000001f(31)を示している。デバイス1のMasterDeviceTimingModeは、DWORD0x00000010(16)を示し、MasterDeviceTimingModeAllowedはDWORD0x0000001f(31)を示している。
※注_(31)はERRORを表しているとの事です。

■デバイス0を参考にデバイス1のMasterDeviceTimingModeAllowedのDWORDを変更する

MasterDeviceTimingModeAllowed
hail2u.net
MasterDeviceTimingMode
SWEET WATER Web Server
WinFAQ/[win2k] デバイス

を見て参考とし、レジストリーを弄る事にし、まず、UserMasterDeviceTimingModeAllowed/Dword0xffffffffをデバイス1の0002に新規⇒キー ⇒DWORD値に追加しますと、デバイス1のMasterDeviceTimingModeは、DWORD0x00000410(1040)を示し、MasterDeviceTimingModeAllowedはDWORD0xffffffff(4294967295)を示します。これが正常です。再起動後も同じで、デバイスマネージャー\IDEチャンネルのプロパティ−のデバイス1の転送モードは変わらず、PIOを示しています。此処まではHDDの転送状態は悪く、最悪の転送状態です。5,500,000bps位のMPEG2等はカクカクの飛び飛び再生しかしませんし、出来ないのです。DVDPlayerを使うと綺麗に再生できるのですが、ノーマルメディアのMPEG2や、DivXでも1,500,000bpsのAvi再生でさえ若干、カクカク感があります。録画に至っては使い物になりません。そこで、WinFAQを参考にEnableUDMA66をDWORDキーに(1)で追加しますと、直りました、あっけ無いほど簡単にMPEG2も綺麗に再生出来るようになりました。しかし、再起動しても、デバイスマネージャー\IDEチャンネルのプロパティ−のデバイス1の転送モードは変わらず、PIOを示しています。そこで、一考。
考えた方法は図・下のEnablePIO/EnableUDMA33/EnableUDMA66のDWORDキーをOFF(0)で追加する事です。
※デバイス0のSlaveDeviceTimingModeAllowedはDWORD0xffffffffに変更すれば、デバイス0のSlaveDeviceTimingModeは、自動でDWORD0x00010010の正常値を示します(この数値はこのPCのデバイス1-HDDです)。


■EnablePIO(0)指定でデバイスマネージャー\IDEチャンネルのプロパティ−のデバイス1の転送モードはPIOからultraDMAモードに変更できました。
これで、又、HDDの転送率のみのERRORは修正が出来たことになります、しかも、非常に満足したHDD録画/再生が又、楽しめることになるでしょう。

※之は、あくまでこのコンピューターで偶然、錯乱した状態に陥り、其れを回復したのも偶然です。プライマリーIDEチャンネルは普通HDDを繋ぐチャンネルです、セカンダリーIDEチャンネルは普通DVD/CD-ROMを繋ぐチャンネルです。この混乱状態を間違わず実行すれば同じ症状は回復するはずです。
※追加-当然!セカンダリーIDEチャンネルのデバイス0のCD-ROMはDMAモードになっています。

※注意…▼このパソコンは、HTTテクノロジー対応マザーボード搭載で、CPU周波数は2.4GHzです、DDR−SDRAM_1GBで運用中です。中古機ではありません!
!緊急レポートを追加しました。下記をご覧下さい。

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どうも、雑文乍ご覧いただき、又、修正ホームページを公開してくれた方々ありがとうございました。
( 文面にてお礼申し上げます )


感謝、感謝__m(_v_)m
。。。。☆彡。。。。☆彡。。。。☆彡

▽デバイスマネージャー\IDEチャンネルのプロパティ−

▽マイコンピューター\HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Class\{4D36E96A-E325-11CE-BFC1-08002BE10318}\(0001or0002)<Windows2000Sp4の場合>

  
      ■!緊急レポート__DOSBIOSが起動せず。”OSも立ち上がらず、ディスプレーは電源ONせず”は、再々発生。  
  



▼このパソコンはWindowsNT使用の業務用機を中古で購入し、Windows2000Professionalで運用中です。再三MicrosoftWindowsUPDATEを取り入れておりますが、最近、DOSBIOSが起動しないERRORが発生し、其の源因らしきはSDRAMのゴミ詰まり及び、フロッピーディスクドライブとの関連でDOSBIOSが起動しないことが判明し対策として、起動デバイスの順番を入れ替えて、凌いでおりました。(間単にやるなら、SDRAMorフロッピーディスクドライブのどちらかを開放「つまり、放電」させれば良い事に為ります。)                          (拡大/画像クリック)
ところが、この状態でも又DOSBIOSが起動せず、パソコンは眠ったままの状態が発生しました。源因は起動デバイス@に設定したDVD/CD−ROMドライブです。このパソコンにはDVD+-RW(バーンプルーフ無し−対策前期)ドライブをデバイス0とし、デバイス1には出始め中期に、真っ先に飛びついたI・Oデータ発売(製造元日立電子)のWindows2000ProfessionalではDVD-RAMが対応できず唯のCD-ROM機能のみの(もう、故障と思っている)ドライブを繋げて使っています。
で、このCD−ROMも又、フロッピーディスクドライブ同様にDOSBIOSが起動しないERRORを発生し始めたのです!なので、I・Oデータ発売(製造元日立電子)の
Windows2000ProfessionalではDVD-RAMが対応できず唯のCD-ROM機能のみの(もう、故障と思っている)ドライブ<DVD-RAMドライブ(windows95/98SE対応)>を外し、再起動後のレジストリーを右に表示しましたが、異常がある無しは専門外。判りませんので説明はWindowsFAQ-Windows処方箋なりで、調べて下さい。!緊急でUPしました、対策は外す/開放する/放電する-の、この方法しかありません!之で駄目なら、OSの入っているHDDを”フォーマット”するしかありません。が、OSのみの再インストールを試みても良い



かもしれません。しかし、この方法はレジストリーを弄るのが
危険!な様に、もっと危険な作業になります、一歩間違えればHDDは全フォーマットされ、貴重なDETAは消去されてしまいます。充(十)分に知識を認識してからの方が良い結果に繋がると思います。

■※▼此方のパソコンのコンピューターの管理/デバイスマネージャー/IDE ATA/ATAPIコントローラ_セカンダリーIDEチャンネルのプロパティー/詳細設定を見ると、PIOモードになっています。自動検出でもDMAに設定されていません。レジストリーは未だ弄ってませんのでこの様になっています。(右図)

■※▼実験的に、セカンダリーIDEチャンネル0を無効(DVD+-RW)にしますと、再起動出来ないERROR 。プライマリーIDEチャンネル0のHDDのコネクターを外し、開放放電を試みて見ましたが、DOSBIOSは起動しませんでした。無効にしてあるセカンダリーIDEチャンネル0のDVD+−RWのコネクターを外し、開放放電したところ正常に起動しました。正常に起動しますと再起動の感覚が瞬間的ですと異常が出ません。いつも、半日は感覚を空けておくとDOSBIOSの起動に失敗する様です。どうやらERRORは増殖し、修正が効かなくなった様です。HDDを第1起動デバイスに設定しても同じだと思います。が、「やらなきゃ判らん」理論です、トライはして見ますが「さて?」どうなる事やら。。。。。。。「続けてやる。」


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■※▼昨日は第2火曜日、Windows悪意のある削除ツールの更新日で ありますので早速くWindowsUPDATEを開始。Windows2000更新プログラムKB913580がでました。
      ※右図⇒
さて、UPDATE完了!パソコンの電源を落とし、約1時間30分の間を置き起動させますと、ストレス無く無事起動しました。第1起動デバイスのDVD+-RWは無効状態のままですが、異常はありませんでした。このまま様子見続行していきます。


■※▼セカンダリーIDEチャンネル/プロパティー/デバイス0のPIOモードが、UltraDMAに漸(ようや)く認識されました。










      セカンダリープライマリーIDEチャンネル/プロパティー/詳細設定

















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■※▼DOSBIOS起動せず。電源を落として、待つこと4時間30分、DOSBIOS起動せず反応しない!其処で、第1起動デバイスは無効中であるが電源コネクターを抜いてみる、繋げてあるスピーカーのプラグを抜く!!電源コンセントをパソコンから抜く。すぐ、電源をオンするとDOSBIOS起動、Windows2000ProfessionalOS起動画面が出る。正常にログイン完了!だが!大問題が発生!!><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>。。。。
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マイドキュメントfolderを開いたとたんスピーカーが、無限連鎖のクリック音を奏で始めたのでした。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>再起動!
正常にログイン、普通動作してる!マイドキュメントfolderを開く・・・・・何事もなし、しかし、次に下層folderを開くと。。大問題が発生!!><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>。。。。
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folderを開いたとたんスピーカーが、無限連鎖のクリック音を奏で始めたのでした。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>再起動!
正常にログイン、普通に普通動作してる!マイドキュメントfolderを開く・・・・・何事もなし、しかし、次に下層folderを開くと。。大問題が発生!!><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>。。。。V(⌒∂⌒)VV(⌒∂⌒)V
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folderを開いたとたんスピーカーが、無限連鎖のクリック音を奏で始めたのでした。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>シャットダウン!電源を落とす。
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〜〜♪未知との遭遇を改めて見ると、「いや〜映画ってほんといいっすね〜♪」〜〜

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◎未だ、パソコンは大丈夫のようです!不必要と思われるソフトを削除、InstantBuzz.comTOOLバーを使い出したので其れをアンインストール、デスクトップデリバーも入れてるので之もアンインストールしてみます。InstantBuzz.comTOOLバーをアンイストールすると自動で再起動します。再起動後ログインの始めにタブ(GUI)が出てアンイストールが成功したと出ます(再起動後、ログインで再確認するソフトは多々ありますが)。。。。其処で、><><><><><><><><>><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>。。。。V(⌒∂⌒)VV(⌒∂⌒)VV(⌒∂⌒)VV(⌒∂⌒)VV(⌒∂⌒)VV(⌒∂⌒)V(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)(><)><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><。。

スピーカーが、無限連鎖の変な音を奏で始めたのでした。音は鳴りっぱなし、ですがかまわず、ほかのGUI関連のソフトをアンインストールしてみます。スパイウエアーがひとつ削除せず其のままにしてありましたので、クッキー(スパイ検索で検出される)も含め全て削除してみます。再起動、成功です。動作は正常、"戻る<進む>"も正常です。folderを各階層開いても正常です。
※以前も良く出た!グラフィックソフトを削除すると正常に戻るERRO、と同じようです。。。。。。。。。。。。。。。
http://www.hotfix.jp/archives/alert/2005/ms05-051.htmlこれでしょう!

※4時間経過再起動!動作良好也。さて、GUIのERRORだと判りましたが、アプリケーションの削除と追加で最後に削除(アンインストール)したのは"??gateway"と覚えの無いアプリケーション?です。変ですね(前前から気になっていたものです)、いま(現在進行中)、イントラネットからも隔離して確認作業を行っているところですが、「コンピューターの管理/システムツール/イベントビューア_※アプリケーションと※システムの表示が有りません。つまり何も表示されません、ステルス化されてます。他を当ってみました。スタート/プログラム/アクセサリ/システムツール_※システム情報を開きます。システム情報/ソフトウェアの環境_※サービスを開きます。と、検索が始まりますが、猛烈な勢いでフロッピードライブに連打のごとくアクセスします。(明らかな異常動作です)すると、コンピューターの管理/システムツール/イベントビューア_※アプリケーションは表示されます。が、※システムを開いて再度※アプリケーションを開くと、消えています、何も表示されません。ステルス化されてしまいます。いったん閉じます、再度コンピューターの管理/システムツール/イベントビューア_※アプリケーションを開くと表示される様にになりましたが、やはりシステムを開くと見えなくなってしまいます。」

々・こんな、ERRORが出ています。

MS05-051
http://www.hotfix.jp/archives/alert/2005/ms05-051.html

WinFAQ_ウインドウズ処方箋
http://winfaq.jp/w2k/device.html


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■※▼継続、電源オンのままインターネットに繋ぎっぱなしの状態を保っていると、ディスプレーの電源が切れた状態でフリーズ。マウス、キーボードとも動作せずの状態に陥りましたので、「ここは、リセットボタンで再起動」を選択し再起動すると、無事再起動>>ログイン共出来ました。
空かさず、LOGを見る為(確認する為)「コンピューターの管理/システムツール/イベントビューア_※アプリケーションと※システムの表示」を開くと、異常なくLOGが表示されるようになりました。記録では、どちらも"0:40〜10:19"迄、無記録となっています。前日の電源オンが"17:34" と記録されており、以降"0:40"迄、※システムが"20時、22時、0時、0:39"と記録、※アプリケーションが"0:28"と記録されております。それ以降は記録が無く、インターネットをしておりましたが"4時前後"に就寝した為其の時ディスプレーの電源は切れましたので、以降再起動迄の間隔は、「約6時間有ります」。
短い時間ですとディスプレーはOFF>>ON出来ます、他の異常は見られません。セキュウリティソフトの検索でもウイルス/ワームは検出されません。。

※▽唯し、「唯一の障害」は、一部のサーバーにアクセスが出来なくなっていることと、一部のサーバーのアクセスが「珠に切れる」事です。

※▽約1時間停めておき再起動、ERRORが出ます。DOSBIOS起動できず。
↓下図は、「コンピューターの管理/システムツール/イベントビューア_※システムの表示」です、一部アクセス出来ないサーバー/サイトでERRORが出ています。
▽E100Bの警告はイーサネットを切ると出るもので"ローカルエリア接続の、アイコン"の「吹き出し」です




■※▼SDRAMメモリーを外し、放電開放作業を行い再起動します。何かウイルス/ワームが検出されるかと思い、゛SymantecTM ゛のWEBでSymantec Security Checkのウイルス検出を行いましたところ、サーチ中にERRORが出ました。モニターの電源は落ちHDDは反応しません、そこで、電源を落とさずリセットスイッチで再起動を試みたところ、スイッチを数回押すと再起動出来ましたので、再度゛SymantecTM ゛のWEBにアクセス、もう一方のセキュリティーチェックの開始クリックを行ったところ、こんな絵でフリーズしてしまいました。此処からが大変なことになり、SDRAMメモリーを数回着けたり外したり繰り返しても起動出来なくなったのです。「この前」より無効中第1起動デバイスの「第3起動デバイスに下げ、リムーバルデバイス(フロッピーディスクドライブ)を第1起動デバイスに設定してありました」DVD+-RWドライブをIDチャンネルコネクター電源コネクターとも外し、何とか起動できた次第です。何か、ERRORが大きくなったようで、被害が広がったと言う感じです。ついに「壊れたか!」と一瞬冷や汗が流れる想いでしたが、再起動出来、「ほっ!」っと一安心です。

シマンテックTM_Symantec Security Check
http://www.symantec.com/region/jp/securitycheck/


※この間、何か記録が残っているかとLOG「コンピューターの管理/システムツール/イベントビューア_※アプリケーションと※システムの表示」を確認、何も記録されていません。このERRORはLOGさえ残らないようです。一瞬にホールド/フリーズしモニターがシャットダウンするERRORです。こうなると、「リセットスイッチを押し続けるとHDDと無効のDVD+-ドライブのランプが点滅するだけ」再起動できる場合は、「リセットスイッチを数秒押し続けた後、電源を切らずに押してみる」と、まるで、ゲーム機のウラワザ同然に為っております。

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■※▼シマンテックTM_Symantec Security Check゛ウイルス検出 ゛を再度行ったところ、以下の結果と為りました。

ウイルスの状態: 安全!
コンピュータから既知の脅威が検出されませんでした。
ウイルスの状態: 感染!
コンピュータは1個以上の既知の脅威に感染しています。
ウイルスの状態:
86804 個のファイルをスキャンしたところ、 19 個の感染ファイルが検出されました。

メモリ上でウイルスは見つかりませんでした。
コンピュータから既知の脅威が検出されませんでした。 圧縮ファイルは「ウイルス」検出の対象外です。
コンピュータは現在安全と思われます。 ウイルス、ハッカー、プライバシー流出の脅威からリアルタイムに保護するには、セキュリティ対策ソフト?の併用をおすすめします。。 メモリ上でウイルスは見つかりませんでした。
スキャンを終了する前に中止しました。 スキャンを再開するには、 ここをクリックします。.
コンピュータから既知の脅威が検出されませんでした。 圧縮ファイルは「ウイルス」検出の対象外です。
コンピュータは現在安全と思われます。 ウイルス、ハッカー、プライバシー流出の脅威からリアルタイムに保護するには、セキュリティ対策ソフト?の併用をおすすめします。。
シマンテック・セキュリティ・レスポンス サイト上では、以下にあげられたウイルスの名前を元にウイルス駆除に関する情報を調べることができます。
警告! スキャンがコンピュータのメモリ上でアクティブなウイルスを検出しました。 さらに感染するのを防ぐためにスキャンを終了しました。 すぐにコンピュータをシャットダウンし、ウイルス対策ソフトの救済ディスク、または同様のツールを使って駆除を行ってください。 メモリ上でウイルスは見つかりませんでした。
コンピュータは何らかの既知のウイルスまたはトロイの木馬に感染しています。
シマンテック・セキュリティ・レスポンス サイト上では、以下にあげられたウイルスの名前を元にウイルス駆除に関する情報を調べることができます。 メモリ上でウイルスは見つかりませんでした。
コンピュータは何らかの既知のウイルスまたはトロイの木馬に感染しています。
メモ: スキャンを終了する前に中止しました。このコンピュータ上には未検知の感染ファイルがあるかもしれません。

シマンテック・セキュリティ・レスポンス サイト上では、以下にあげられたウイルスの名前を元にウイルス駆除に関する情報を調べることができます。 スキャンを実行していません。 「ウイルス検出」を開始するには、 ここをクリックします。.

D:\WINNT\system32\dwdsregt.exe.%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% は Adware.ZenoSearch に感染しています。
D:\WINNT\system32\owintsap.exe.%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% は Adware.ZenoSearch に感染しています。
D:\WINNT\system32\rsdsregq.exe.%%%%%%%%%%%%%%%%%% は Adware.ZenoSearch に感染しています。
D:\Program Files\Common Files\VCClient\VCClient.exe は Download.Trojan に感染しています。
D:\Program Files\Common Files\VCClient\VCUpdate.exe は Download.Trojan に感染しています。
D:\Program Files\Common Files\Download\freeprodtb.exe.%123% は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Program Files\Common Files\Download\mc-110-12-0000129.exe.%123% は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Default User.WINNT\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\F06ENESN\launcher[1].exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Default User.WINNT\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\F06ENESN\mc-110-12-0000190[1].exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Default User.WINNT\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\EVO46W1M\freeprodtb[1].exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Default User.WINNT\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\EVO46W1M\inst_drgl02[1].exe は Adware.ZenoSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Administrator.※※※※※※\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\F06ENESN\launcher[1].exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Administrator.※※※※※※\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\EVO46W1M\freeprodtb[1].exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
D:\Documents and Settings\Administrator.※※※※※※\Local Settings\Temporary Internet Files\Content.IE5\EVO46W1M\inst_drgl02[1].exe は Adware.ZenoSearch に感染しています。
C:\system31.exe は Adware.DollarRevenue に感染しています。
C:\ssystem.exe は Adware.DollarRevenue に感染しています。
C:\mc-110-12-0000129.exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
C:\mc-110-12-0000190.exe は Adware.MaxSearch に感染しています。
C:\inst_drgl02.exe は Adware.ZenoSearch に感染しています。

※%%がついているFileは、既に認識済みFileです。C¥のFileは、アイコンが有る物はほって置いた物です。
又、TRENDOMICROウイルスバスター2005(アップデート済)で全て処理された残りです。
念の為、C\とCommonFilesの物は削除しました。



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■※▽重大な基本のERRORが見つかりました。理屈はともかく、ERRORは(今の所)修正できました。

※セカンダリーIDEチャンネルのプロパティ/詳細設定でデバイス0のPIOモードが改善され、UltreDMAモードに戻りました。
※未だ、長時間テストは行っていませんが、再起動でもDOSBIOSが起動できないERRORは改善できました。


▽※源因としては、I・Oデータ発売(日立電子製造)DVD-RAMドライブを、コネクター全て外してあったはずですが、1つ繋ぎっぱなしのコネクターがありました。パソコンにはサウンドカードがついており、DVD /CDをサウンド再生する場合アナログ再生では、DVD-RAM(CD-ROM)ドライブの音声出力端子とサウンドカードの音声入力を繋がないと音が出ません。当然コネクター同士を繋いでおり、サウンド再生をアナログで聴ける様にしてあったのです。 つまり、この接続のみが繋がったままになっていたのです。これが源因となり、このパソコンの場合PCIは"Intel(r)82371AB/EBPCItoPCIbridgi"ですが、何らかの要因に拠り無電源の(コネクターが繋がっていても)DVD-RAMドライブ側へのサージと思われるシャットダウン要素が発生し、PCIbridgiを無効にした為と思われます。したがって、アナログ音声接続コードを外せば、阻害要素が取り外される事に為りERRORが出なくなることに為ります。長時間の間隔を置くテストはこれからですので様子見と為ります。又、DVD-RAMドライブを有効にしていた時に、しっきりなしアクセスがある動作が発生しており、之も、何らかの要因になっていると考えられますが、セキュリティチェックでは「メモリ上でアクティブなウイルスを検出しました」「コンピュータは何らかの既知のウイルスまたはトロイの木馬に感染しています」「このコンピュータ上には未検知の感染ファイルがあるかもしれません」と、特定出来ておらず、亜種についての知識が全くありません。此の辺が特に気に成る所でも有ります。

Windows95/98_WinFAQ_ウインドウズ処方箋
http://winfaq.jp/


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▼テスト1回目(長時間"5H")DOSBIOS起動せず、リセットスイッチ長押し、HDD/DVDドライブ(2台)ランプ点滅させ、電源スイッチを゛チョン!゛と軽く1回押す。起動、ログイン成功。。。!

※参考>>>> ゛…older versions of the Intel Application Accelerator driver fail otherwise.゛(インテルのApplication Acceleratorドライバーの旧式のバージョンが失敗する、事が有るようです。)









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▼2回目、問題無く正常に起動する。(12時間30分経過後/イントラネットからも切断しております)
                                                          (拡大/画像クリック)


▽※其の後、2〜3回の起動には問題も出ず推移しておりますので、NotonAntiVirus2006をインストールして、HDD内を再ウイルス検索する事にしました。








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■※▼NotonAntiVirus2006をインストールして、ウイルス検索の結果は右図で表示します。Temporary Internet Files内も検出されたもので、ADウエアーとスパイウエアーが検出されております。しかし、謎は、インターネット接続でポップアップで出現する、セキュリティ警告!を促し、ソフトをダウンロードさせ様とするアプリケーションが検出され、処理されておりますが、これが、LOGに載っていません。(セキュリティ警告!を促し、ソフトをダウンロードする、しないを選択出来ますが、NO又は閉じる「X」をクリックしても其の時点でインストールEXE類が自動的にインストールされます、アダルト系の、勝手にインストールし自動的にダイヤル接続するアプリケーションと同じ類の物です)其の名は、[Virus(?)Stom]となっていたはずですが、之が無いのです。

▽若干、NotonAntiVirus2006は動作が遅くなる様で、CPUスピードの影響がもろに出ます。1.3GHzでも動作が遅く、インターネットゲーム類には注意が必要です。

※又、これらは純粋なADウエアーと思われ、ポップアップブロックを使わないと、ポート80を使うHTML形式ですので、繰り返し進入します。

                                                     (拡大/画像クリック)

■※▼この後、ディスプレイスタンバイでフリーズが起こり、電源切り後の休憩をおいての再起動でDOSBIOS起動せず、リセットスイッチの長押しから、電源スイッチの゛チョン!押し゛で起動するERRORが復活!しており、今後、再発しだすことになりそうです。したがって、NotonAntiVirus2006でもERRORの本体の検出、並びに削除は「未定だ」と言えます。

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■※▼5時間経過しました。SDRAMメモリー全CH(0〜2CH、3っつ使っています)開放放電しないと、DOSBIOSが起動しなくなりました。DVD/フロッピードライブ/スピーカー/USBコード/キーボード/マウス/ディスプレイコード、各接続を繋ぎ直してもだめでした。゛チョン!押し゛も効果無しです、最初のERROR状態に戻ってしまいました。ProgramFilesの一定ソフトの定義を繋げて使うワーム/ウイルスの類でしょうか、繰り返しですが、其の定義を切断すれば活動は停止するのですが、直ぐに環境を学習してしまう能力が有るようです。
問題は今後の課題として残ります。なんらかの方法でリカバリーする事が、「解決策としては適当だ」と、言えます。



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※さて、上記更新後、ついに、BIOSが全く起動せずCPUを交換してこんな状態で作動しています。SDRAMは3chで作動し、HDDとビデオカード/ボードのみ、後はイーサネット接続でインターネット接続しているのみです。NotonAntiVirus2006についてはインターネットセキュリティを切らないと、強力なセキュウァモードの為、イントラネット接続さえ遮断する能力を持っていることが判りました。CPU交換の際、ひとつ疑問がありました。CPUコアにグリスを塗り放熱器を取り付けてあるのですが、コアの一部の個所のグリスが固形化し(水彩絵の具が固まった様な状態)で、もしかすると、このグリスの固形化に拠り゛コアと放熱器の間に隙間゛が出来、其の為、CPUの温度が上がりERRORが出たかもしれないのですが、其れは、先達の輩もWEBで指摘していた様に記憶がありますが、今は何とも謂えません。








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■※▽CPUを交換、動きます。マザーボードは大丈夫のようです。其処で、サウンドカード/IEEE1394/SCSIカード等の取り付けを行い元に戻し、もう少し、動かしてみましょう。NotonAntiVirus2006でウイルススキャンを行っている途中、フリーズが起こりリセットスイッチで難なく再起動。LOGを見ますと(ウイルススキャンの復元と削除)、スキャン始動で切れており記録無しです。DVD−ROMドライブ2台の内デバイス1のDVD-RAMドライブに何かが盛んにアクセスします。(イントラ切断で)其処で、デバイス1がPIOモードですので転送モードを"DMAが可能なら"のプルダウンメニューを設定し再起動したところ、Windows2000の起動画面でフリーズが起こりリセットスイッチにて再起動(フリーズ中DVD-RAMドライブのランプは点滅しっぱなしです)。次は、再起動出来ログインも出来ましたが、数秒後、DVD-RAMドライブに何かがアクセスした所で又フリーズしました。其処で、DVD-RAMドライブを外して再起動することに。。。。。。。が、BIOS起動できず電源切りにすると「"ヴュウ〜"」ってスピーカーから異音。全SDRAMを開放放電し再起動する事にする(放電作業は5〜10分置くことにする)。思いついたのは、デバイスマネージャーのプロセスに"DVD-RAMにアクセスするアプリケーション"が表示されるか如何か、見ることにしましょう。
※▽再起動ログインと何も起こりません、1回フロッピーディスクにアクセスがありましたが「ガチッ」とこんな感じです。コンピューターの管理/デバイスマネージャー/"IDE ATA/ATAPIコントローラー"/セカンダリーIDEチャンネル/詳細設定を開くと、転送モードはデバイス"0""1"共UltraDMAモードと為っています。20分経過しましたが、頻繁にDVD-RAMドライブへのアクセスも今は有りません。其処で、再度、ウイルススキャンを行い、NotonAntiVirus2006でERRORは起こるか、何か検出出来るかを見てみます。

                                                                      (拡大/画像クリック)


※▽NotonAntiVirus-スキャン実行中です、”ccApp.exe”が終了しました。之はNotonAntiVirusのFileでMailチェックに使われる物だそうです。何故終了してしまったのでしょうか。スキャン完了しましたが、「ウイルス・スパイウェア・その他のリスク」は何も見つかりませんでした。



※▽又、フリーズしています、"Ctrl+Alt+Delete"も効きません。ディスプレイは電源を切らない設定にしてあります。HDDは、5分後に電源を切る設定にしてあります。どうも、パワーマネージメントの設定がERRORを起こしている様です、電源其の物かもしれません。リセットで再起動、<F2>を押しEnteringSETUP、BIOSを表示してPowerManagement:"disabled"にし再起動、が、ログイン途中でフリーズ「失敗」です。元の"Enabled"に戻して再起動します。リセットで動作出来ます。Mail受信中にフリーズです、例の「"ヴュウ〜"」ってスピーカーから異音と共に電源を落とさないと切れません、再々のSDRAMメモリー放電開放になるパターンです。先程からフロッピーディスクにアクセスがありましたが「ガチッ」と、気に為る所です。

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■※▽デュアルブート起動が基本です、Windows98をベースOSとしてインストールしてあります。此処からも多々ADウエアーやスパイウエアー等が検出されていますので、改めてインストールし直ししてみました。すると、インストール中に再起動をしますが「いつもと違う再起動の回数です、何回も再起動します」そして、真っ黒画面でフリーズしてしまいました。再起動させると、インストール
を続行しましたが2度程ERROR表示します。
"C\windows~cab−xxxJavaScriptの上書きに失敗しました"
"HRESULT:800b0111h"
と出ます。
DirectXErrorLookupで見ますと、
Value(in hex) : 800b0111h
Error Message(エラーメッセージ) :
HRESULT : S_OK
Description : The function completed successfully
です。S-OKのSは−Sオプション(コマンドライン):特定のコマンドで、Smart_Mode初期化変数をオーバーライド(上書き)します。と、説明されます。(※Smart_mode初期化変数は、"Yes | No"で設定され、特定の実行を行う動作をします。)
※Description(記述)で、The function(機能)・completed(完全/完成)・successfully(首尾よく) : <訳=首尾よく完成した機能>と説明されます。
つまり、"C\windows~cab−xxxJavaScriptの上書きに失敗しました"はウイルス/ワーム(トロイの木馬)の仕業で"C\windows~cab−xxxJavaScriptの上書きが失敗させられたと理解できます。Error Message(エラーメッセージ)は「"失敗"を首尾よく完成した」と解釈すべきです。ここが重要な問題です!かつて、同じ様なERRORメッセージがWindowsXPで出て、散々な目に会いついにはCD−ROMドライブが破壊されました。(E-OPENAopenのHiSpeedCD-ROMです)この時は、WindowsXPがCPU動作の変調で何度も再インストールを行っていた時です。やはり、OSのインストール中にJavaScriptのインストールに失敗し何度も再起動を繰り返し、"OSCD"が読めなくなってしまったのです。
本題に戻りますが、Windows98は厭くまでベースOSですので使うには支障は無いのですが、之で、JavaScriptのcabfileに問題がある事が見えてきました。 Windows2000の方は、ディスプレイ/HDD共切り動作を"OFF"にしてあります。(※Smart_mode初期化変数は、"Yes | No"で設定され、特定の実行を行う動作をします。)異常は未だ出ず、フリーズ無しで再起動も正常です。

▽▽▽

再度、Windows98の再インストールを行いました。其の都度、JavascriptのERRORダイアログが出ました、別のDirectX診断ツールのダイアログも出ました。順に説明していきましょう。
再インストール作業は、計3回連続で行いました。※インストール中の再起動は正常な場合3回です。
▼再インストール1回目、1回目の再起動後、"ファイルが重複しているか、ファイルが見つかりません。"と、4列表示されました。
▼2回目の再起動後、"Windows98セットアップ/システムの更新をしています。"で、

Javaパッケージマネージャー」のERRORダイアログ表示、"C\Windows\Java\class\xmldso4.cabからJavaパッケージをインストールできません。不明HRESULT:(800b0111h)"と出ました。暫くして、
Javaパッケージマネージャー」のERRORダイアログ表示、"C\WINDWS\SYSTEM\dajava.cabからJavaパッケージをインストールできません。不明なHRESULT:(800b0111h)"と出ました。其の後、違うERRORダイアログです。
DirectX診断ツール」
"使用法 :    dxdiag [/x出力ファイル] [/t出力ファイル] [/whql:on | /whql:off]
/x出力ファイル    - 画面に情報を表示せずにXML情報を<出力ファイル>に保存し、終了します。
/t出力ファイル     - 画面に情報を表示せずにテキスト情報を<出力ファイル>に保存し、終了します。
/whql:on     - dxdiagがWHQLデジタル署名を確認することを許可します。
/whql:off      - dxdiagがWHQLデジタル署名を確認することを許可しません。
注意:WHQLデジタル署名の確認を許可した場合、インターネット接続を使ってWHQL証明書が更新されることがあります。"


▼3回目の再起動、最後の再起動でログインに為りますが、白いカーソルは表示されているのですがフリーズしています。10分も待ちましたがリセットスイッチで再起動します。設定項目が出て、ログイン完了です。
※この時、正常な最後の再起動で、通常動作ですが、MicrosoftStartup menuでNomal"15sec"待ち、Windows98ログイン画面、もう1度MicrosoftStartup menuで"更新しています。"が出て、白いカーソル画面が20〜60秒間待ち、ログインしながら「Windows98セットアップ」"システムの更新をしています。"で最後の設定が終わり、ログイン完了となります。

▼続けて、2回目の再インストールを行いました。同じところで同じダイアログ表示されます、今回はDirectX診断ツール」は出ません、1回限りの様です。ログインも同じ、3度目の再起動でフリーズ、5分位でリセットを押し4度目の再起動でログインしました。前回と1度目は同じWindows98パッケージ製品CD-ROMを使い、今回は違うパックのWindows98を使ってみました。次は、又違うパッケージ製品のwindows98を使います(Windows98は何故か貯まってしまいました)。

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▼3回目の再インストールは、前回同様2回目とまったく同じです。但し CD-ROMを入れ替えたとたんブルーの画面に為り、"例外OEMが0028:E71CA640で発生しました。現在アプリケーションを終了しています。"に為ってしまいました。「どれか押すと再起動します」と出ていますがどの キーを押しても再起動しません「Ctrl+Alt+Deleteで再起動します」も、しません。やっと""BackSpaceキー""で再起動しました<3回目の再インストール開始です>。フリーズして4度目の再起動でログインします。其処で、余分なFileを削除してスキャンデスク/デフラグと続けて行ってみました、結果は、アイドリング中にWindows98までもフリーズしてしまいました。「予想」としては、やはり、"Windows2000の影響が出ている"です。此方を何とか修正リカバリー出来る方法を見つけることにしましょう。又、Windows2000は度々フリーズを起こしています。SDRAMの抜き差しだけでは解決できない、「ノッピキ為らない」大問題が発生しています。



▽▽▽

□※▼何か、重大な勘違いをしていたのかも知れません。Windows2000のMyDocumentFilesの削除出切るFileは出来るだけ削除を(此処、重要です)し、BackUPを獲り、再インストールの準備を行って見ました。Microsoftからの更新UPDATE_File (※注@)は(インターネット経由なので)当然、削除の対象として、削除しました。 又、インターネットへの(直)ショートカットも保存しておりますが、用心の為削除しております。又、BackUP用に急遽HDD外付けBOXと熱伝導シートを近くの電気量販店に買いに走り、BackUP下準備完了しております。が、やはり、グリスの塗布の仕方に問題があったのか塗り方によってフリーズが起こります。起動初期にBIOS画面を出すと、timeがカウントされておりますが、止まってしまいます。→で移動して再度time表示にすると動き出します。(之は、交換したCPUが"Coppermine/「コッパ-マイン<河童マイン>」PentiumIII_1.100Ghz"で放熱器との接触部分が小さい為、グリスを多く塗リ過ぎると熱伝導性が悪く、CPUの温度上昇が上がり過ぎる現象が起きた様です)この事は、熱伝導シートを使うことにより判った事です。従ってシートは止め、グリスを薄く引き延ばす様にして塗ることで問題は出ていません。又、この事から再度CPUを最初の"FC-PGA2_Celeron_1.300GHz"に交換戻し再換装し、現在も連続動作しタスクマネージャー/プロセス/SystemIdlProcess_CPU時間[10:39.30][18:08.00]経過していますが、未だ正常動作しています。

(※注@ : 此処で謂うMicrosoftWindowsUPDATEとは、管理者オプションに拠り選択の出来る以前の旧更新fileのDownLoadで、ショッピングカート形式で自分自ら選択し纏めて自己FileにDownLoadします。自己fileには"WUのfileが形成され"、其の中に"xml"拡張子の"iuhist_catalog.xml"カタログが添付され、其々、項目別のFileの中に旧更新fileが入ります 。"xml"はお馴染み>>>Blogの"RSS"の部分で表示されるものと同じで「"<?xml version="1.0"?>で始まる"」ものです。)



※※※其の後。。。Windows2000Professionalは、動き続けています!!(未/再インストール、※中断中)

※個性的放熱器チューニング法。

X680x0 電源装置を斬る!
http://x68k.net/x68dengen/

巨大放熱器、これ最強。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/4821/seion.html

電源のファンレス化
http://www.boreas.dti.ne.jp/~hisao-y/silent-pc/power.html


※電子式冷却法も参考にして........

ペルチェ素子の温度制御
http://www.sun-inet.or.jp/~yasubou/cooling/p3/pel/01/01.html

ペルチェ素子と水冷
http://web01.fureai.or.jp/~hirobo/cooling/peltier/water_cooling.html

◎ DOS/V自作と言えばオーバークロック          ◎ オーバークロックと言えばペルチェ冷却
http://tarabagani.net/dosv/peruche/

水槽用ペルチェ式クーラー自作(V1.0)
http://room210.cool.ne.jp/acua/diy/coolerf/pcool.htm

CUP COOLER
http://www.jade.dti.ne.jp/~toto/tkcity-public_html/komono/cup/cup.html







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